投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 短期仕事 二次会景品 山口の求人・転職 コンタクトレンズ通販 SSL
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全79件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 

華越前(再) 

 投稿者:浅野 弘  投稿日:2001年 9月 6日(木)07時53分51秒
  他にも、こんな紹介がありました。

華越前は「コシヒカリ」の子ども「フクヒカリ」を父に
生まれました。親譲りの粘りと旨み。
北陸地方で一番早く実り、白さと粒ぞろいが自慢です。

福井は日本のドマン中!第56回目の「日本のヘソ福井」は、日本一おいしいお米、コシヒカリよりさらにおいしい福井の新しいお米「華越前(はなえちぜん)」のお話し。
おいしさで人気NO.1のお米「コシヒカリ」は、日本一の作付面積をもった米としても周知の通り。
このコシヒカリは昭和31年に「越の国(越前=福井県)に光り輝く米」という福井県民の願いをこめ「コシヒカリ」と命名、農林100号に登録されたのが始まりである――にもかかわらず、いつの間にか福井の米ということが福井県民にも忘れさられてしまったようです。
だから、というわけでもありませんが、1991年6月26日付で福井県の新しい奨励品種に選定された、水稲うるち米「越南146号」を「華越前(ハナエチゼン)」という名称に決定。
この名前は昨年1月に募集して選考、5月下旬に正式に決まったとか。
新品種のハナエチゼンは県農試が14年かけて越南122号を母に、コシヒカリの農林100号を父に交配させて育成したものです。
その特徴は、白いこと(色が白く光沢があり、粒揃いが良く丸みがある)、早いこと(奨励品種の中で最も早く収穫可能)、おいしいこと(粘りや旨味に富み、コシヒカリやフクヒカリに匹敵)が自慢です。
コシヒカリ以上のおいしさとブランド力で、新しい福井を売り出す強力な味方になることうけあい――。
どうぞお見知りおきを。
 

華越前

 投稿者:浅野 弘  投稿日:2001年 9月 6日(木)07時47分45秒
  URL http://www.appareya.com/syouhin/63002-01.html
で、下記のように紹介がありました。直販もしているようです。

フクイ米クラブは、福井県内の若手米穀店経営者の集団です。そのお米のプロがお届けする、本当にうまい米です。華越前は、福井生まれのコシヒカリ系のお米。コシヒカリよりやや粘りがなく、あっさり系のお米が好きな方に最高のお米です。フクイ米クラブが厳選した華越前をお届けします。
 

華越前

 投稿者:林 徹浩  投稿日:2001年 9月 5日(水)20時02分31秒
  今日買ってきた新米が「華越前」という名前でした。福井県産と書いてありました。
新銘柄ですか?誰か教えて?
 

ロケットの話

 投稿者:藤嶋 恵  投稿日:2001年 9月 2日(日)20時57分13秒
  加藤君のロケットの話は、とてもおもしろいです。
この掲示板を見ていなかったら、打ち上げのニュースもなんとなく聞き流していたかもしれませんが、我が家ではテレビを見ながら、興味深く感動しました。

一つの出来事も、多くの関連した事柄があって、どのくらい自分の仕事とか関心とかがかかわっているかで、随分と聞こえ方や見え方がちがうもんだなぁ、、と。
 

RE:ロケットについて教えてください

 投稿者:加藤善弘  投稿日:2001年 9月 2日(日)00時14分38秒
  >今回打ち上げに使ったエンジンはまっさらのやつ・・・
いえいえ、何度か燃焼試験をして合格したものを使います。
まず、秋田県の三菱のエンジン試験場で試験をし、合格したら、
一度工場でオーバーホールします。そのあと、事業団に納入し、
種子島で事業団が試験を行い、合格すれば打ち上げに使われます。
不具合が出たら、出た部品を交換します。

>リアルタイムで受信していたのですか。
リアルタイムで受信していました。あの映像は事業団が事業団本社、
全国の支社等に衛星を使ってリアルタイム配信していました。それを
種子島でみていると同時に、ロケットから送られてくるデータを
リアルタイムでモニターしていました。

こんなことで答えになっていますか。
 

ロケットについて教えてください

 投稿者:釣部  投稿日:2001年 9月 1日(土)10時23分45秒
  加藤さんへ
以前から疑問に思っていたのですが、ロケットのエンジンって燃焼試験とかしてますよね。(よくボルトが折れたとか)
今回打ち上げに使ったエンジンは、まっさらのやつを使ったのですか。それともこれまで幾度となく試験を繰り返したものを特定の部品だけ交換して使ったのですか。(組み立てたばかりのものをいきなり使うのは怖いし、かといって一度燃焼させるとあちこちガタが来ていそうだし)
それと、打ち上げ後の補助ロケットの切り離しやダミー衛星の映像は良かったですね。ああいうのを映像で見れるというのは感激します。リアルタイムで受信していたんですか。
 

追伸

 投稿者:加藤善弘  投稿日:2001年 9月 1日(土)01時27分55秒
  林さん wrote>ところで、どんな内容で参加していたのですか?

私の仕事はH-IIAのITシステムの開発です。LDMSと呼ばれています。
LDMSは4つのサブシステムからなり、主なものとして、
ロケットから送られるデータを解析するためのツールを提供しています。
また、ロケットから送られるデータをリアルタイムで確認するシステム 提供しています。
一部のシステムは7月3日付の日刊工業新聞の1面に紹介されました。
 

復帰しました。

 投稿者:加藤善弘  投稿日:2001年 9月 1日(土)01時21分39秒
  河津さん、林さんメッセージありがとうございます。
ようやく名古屋に帰ってきました。
打ち上げ当日は現場は緊張しっぱなし。あわや致命的??になりそうな状況もありましたが、結果はご承知の通りです。

私は前日の23時から当日の朝6時頃まで発射管制室のほうで技術支援の仕事をし、総員退避指令後は射点から約3kmはなれたNASDAの三菱重工控え室にいました。打ち上げ時は控え室前の駐車場で見ていました。ここは立ち入り禁止域ぎりぎりのところにあります。関係者の特権というやつで機体から一番近いところなります。

オレンジ色の光と共に,バリバリバリと大きな音を立てて上昇していく機体を見てこぶしを握り締めていました。

機体が見えなくなってからは控え室で機体から送られてくるデータをもとにイベント状況を確認していました。

フェアリング分離,1段エンジン燃焼停止,1段分離,2段エンジン始動、などなどイベントのたびに拍手が起こり,打上げから約40分後にダミー衛星が所定の起動に投入されたときには大きな歓声が上がり感動しました。

私にとって打ち上げに参加するというのは初めてなので、貴重な経験となりました。

 

メーキングリスト

 投稿者:橋爪 秀樹  投稿日:2001年 9月 1日(土)00時18分20秒
   歩こう会で、住所不定で、名簿から外れて、久しぶりに、昔を、思い出しました。
浅野さん私にも、リスト送信下さい。
    では、お休み。。。
 

以上は、新着順71番目から80番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 
/8 


[PR]